Homu ni te

Aya Matsuura

まただれかきょうもGIITAつまびいてる
まちのおとにまじっておろろんとないています
きのうちちおやのINKUのにおいがするてで
なぐられたあとがGUZUGUZUといたむのです

えきのHOOMUのうえわたしのからだふうがとおりぬけていくとき
はるのまほうにかかってしまったみたい
まるでこのせかいがわたしのことをわたしのだらしないぜんぶを
なにもいわずにだきしめてくれそうなよる

なんかにちようびのしんやのばんぐみみたい
ときどきだれのためにわたしはいらんだろうとおもう
ふるいESUKARETAAくたびれたろししてるBENCHI
けいこうとうのしたでSOWASOWAふるえています

やわらかいかぜわたしのむねにすいこんだそのしゅんかん
はるのまほうにかかってしまったみたい
だれにもいわずあの日わたしがあきらめてしまったぜんぶを
それでいいんだってゆるしてしまいそうなよる

えきのHOOMUのうえわたしのからだふうがとおりぬけていくとき
はるのまほうにかかってしまったみたい
まるでこのせかいがわたしのことをわたしのだらしないぜんぶを
なにもいわずにだきしめてくれそうなよる

Informações da música

Composição: Sugashi Kao

Essa informação está errada?

Enviar revisão