Kekkon Shinai Futari

Aya Matsuura

きみがぼくをたよってぼくがきみをささえる
きみのことはだれよりりかいしてるつもりさ
こうしんりょうにがてみすたあ。ちるどれんのふぁん
がくれきのわりにあたまきれること

きみがぼくをしかるようにぼくはきみにあまえる
ほしいものはほとんどもうきみはもってるはず
つうしーたあのがいしゃとすかあなのわいん
かためのかたがきにじぇんとるなぶーいふれんず

あとなにがほしいのとつめよるぼくに
きみはかちほこるようにいった
"りくつぬきのごういんさだけよ\"

ふたりはふりーじかんもすたいるも
いつでもふりーしばらずじゃまされずすべてがふりー
たまにせくしーなじょーくたのしみながら
ぼくらはうまくくらしてる

にんげんあいこそすべてといまもむかしもだれかがうたう
ぼくらにとってそれは
てんすうにおわれたじゅくせいちたちの
げんじつとうひてきりそうろんとしかおもえないけど

きみとかわすことばにお(まる)か×(ばつ)をつけたら
ふけいよびだされても
しかたないていどのせいせきだろうねきっと

ふたりはふりーことばにしなくても
いつでもふりーしずかなあいがあるこんやもふりー
まわりにはへんだといわれながらも
ぼくなりにきみをあいしてる

ふたりはふりーときどきはきすして
いつでもふりーもちろんそのさきもするそれでもふりー
いまのしごとにぷらいどもてるかぎり
ぼくたちはこのままいいぶん

きゅうにべいびいでもできないかぎり
ふたりはこのままいいぶん

Informações da música

Composição:

Essa informação está errada?

Enviar revisão