Kanbi Na Uso To Taikutsu Na Usubeni

Div

さあいきをころしてまよなかのえつらく
てんしのもやをすいこみおどれ

ねえたしかにみえたこうこつのほほえみ
ひかりのなかでとける

もうもどれるみちはないさ
あおいくちづけとろけそうだ

じゃんくなゆめにまみれたのさ
あおいてんごくたまらないぜ

ぼくにてをふるかげまどろみのなか
いたみがうすれきみはわらう

やがてきえゆくかんかく
さっかくににたげんえいと
しふくがおそうくつうのうみに
おぼれてしまう

もうしばいはやめだたいくつなうすべに
くさりはらせんえがおもゆがむ

だんすふろあにひとりきりさ
くろきうるわししたはわせて

こきゅうこどうがはりさけそうだ
しろいかがやきだえきにとけ

ここがらくえんならそのくちびるの
かんびなうそであいしてくれ

むけられているせんぼう
よくぼうをもつはなたちが
さきみだれたすじがきどおりに

きみのひとみのなかすでになくした
あの日のぼくがつめをたてる

おちてとけゆくねつじょう
れつじょうににたこっけいな
ことばのむれがしびれとなって
いろをかえていく

いちごをなめててんをあおぐ
きみのたわごとたえられそうさ

へどがでるよなじかんすごし
てにしたものはわりにあうか

ここがらくえんならそのくちびるの
かんびなうそであいしてくれ

むけられているせんぼう
よくぼうをもつはなたちが
さきみだれたすじがきどおりに

ぼくにてをふるかげまどろみのなか
いたみがましぼくはわらう

やがてきえゆくかんかく
さっかくににたげんえいと
しふくがおそうくつうのうみに
おぼれてきえた

Informações da música

Composição:

Essa informação está errada?

Enviar revisão