くだらないれんあいどうに
ぼくはまたまよいこんで
ためいきにけはいされる

おもてはゆうとうせいでうらではどくをはいってた
だまされるがわるいか

いっそれんあいなんてすてちゃえば
きずぐちがふさがるのに
P(えぐ)るようにつづけて
しったかしちゃったり
そんなものなんでしょう

ぼくらはそれでもこいするんだろう
むねのおくにひそむしたごころ
むきだしにしてさついていくんだ
そこからまたほんきになんの
それでももうおさえられないよ
やりきるしかないんだ
このこいをねさいごまで

くだらないれんあいどうを
それでもぼくらはもとめる

やりきれないかんじょうに
ぼくはうちひしがれてんだ
つくりわらいうかべて

わからない」がくちぐせで
みやぶられないようにしてんだ
ばかなやつとわらえよ

ずっとけつまつはしってた
けつだんのときがせまる
ごういんにつづけるのも
やればできるけど
なんかむなしいでしょう

ぼくらはそれでもRU-PUするんだ
なげきのかずだけまわりまわって
けりをつけなくちゃつぎへいけない
はじまるときにはいわないって
きめてたさよならのことばがいま
きみへとむかった
このこいをねおわらせて

くだらないれんあいどうを
それでもぼくはもとめる

ぼくらはそれでもRU-PUするんだ
なげきのかずだけまわりまわって
いきていかなくちゃ-¾\"ú(あす)がみえない
しょうどうにつきうかされてら
そのままはしりつづけりゃいいのさ
あじわってごらんよ
そのこいをねさいごまで

くだらないれんあいどうを
それでもぼくはもとめる

Informações da música

Composição: Tachibana Keita

Essa informação está errada?

Enviar revisão