Sora To Kimi No Aida Ni

Goto Maki

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そらときみとのあいだにはきょうもつめたいあめがふる
きみがわらってくれるならぼくはあくにでもなる

きみがなみだのときには ぼくはPOPURAのえだになる
こどくなひとにつけこむようなことはいえなくて
きみをなかせたあいつのしょうたいをぼくはしってた
ひきとめたぼくをきみはふりはらったとおいよる
ここにいるよあいはまだ
ここにいるよいつまでも
そらときみとのあいだにはきょうもつめたいあめがふる
きみがわらってくれるならぼくはあくにでもなる
そらときみとのあいだにはきょうもつめたいあめがふる
きみがわらってくれるならぼくはあくにでもなる

きみのこころがわかる、とたやすくちかえるおとこに
なぜおんなはついていくのだろう そしてなくのだろう
きみがすすんだひとみでつよがるのがとてもいたい
にくむことでいつまでもあいつにしばられないで
ここにいるよあいはまだ
ここにいるようつむかないで
そらときみとのあいだにはきょうもつめたいあめがふる
きみがわらってくれるならぼくはあくにでもなる
そらときみとのあいだにはきょうもつめたいあめがふる
きみがわらってくれるならぼくはあくにでもなる

そらときみとのあいだにはきょうもつめたいあめがふる
きみがわらってくれるならぼくはあくにでもなる

Informações da música

Composição: Miyuki Nakajima

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