たまりいろのくもをさきひかりはふかいやみのなかてらす
はるかかなたをみつめたそのひとみから
せいなるかがやきをやどしたしずくはこぼれ
よぞらをあざやかにいろどる
ひかりのなかでしずかにこころのきずをいだいて
そのてにやどるあかしは
いつかめざめははなるあいのやすらぎあたえ
よぞらをあざやかにいろどる
ひかりのなかでしずかに
きえないこころのきずと
かなたのほしのひかりを
いだきしめて
かがやくてんしのはねをいまひろげて
たまりいろのくもをさきひかりはふかいやみのなかてらす
はるかかなたをみつめたそのひとみから
せいなるかがやきをやどしたしずくはこぼれ
よぞらをあざやかにいろどる
ひかりのなかでしずかにこころのきずをいだいて
そのてにやどるあかしは
いつかめざめははなるあいのやすらぎあたえ
よぞらをあざやかにいろどる
ひかりのなかでしずかに
きえないこころのきずと
かなたのほしのひかりを
いだきしめて
かがやくてんしのはねをいまひろげて