こんなひのあさによこがおがうかぶなら
きっかけをつかまえられるだろう

きみがぼくのためにゆびをのばすときの
まなざしがぼくをはなさないんだ

てにいれたはずのつもりで
いつもかぜがふいて
かかえたひざのうえでまようけど

てれたようにめをそらす
つきがすましてるから
きみのかおをわすれてしまうだろう

かぞえられることはきみにはなせることは
ぼくらどこからきた
それくらいさ

とりかえたはずのつもりで
いつかはねがはえて
とびこえたかべのむこうみたいけど

こんなふうにぼくは
あてもなくすごしてる
いつかとんでいきたいなどこかへ
    Página 1 / 1

    Letras e título
    Acordes e artista

    resetar configurações
    OK